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おしっこ

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私は同じクラスの男子と賭をして、負けてしまいました。

そして、負けた人が、一つだけ命令を聞くというものでした。
私が軽い気持ちで賭をしたのが、いけないのです。

その日の4時間目、英語の授業中でした。
その賭をした男子は私の席の後ろに座っています。
そして、その男子から紙を渡されました。
紙にはこう書いてありました。
”キョウシツデ、イマスグ、オシッコ、シロ!”
”モシ、シナイト、レイプスル!”

もちろん、授業中なのでその男子と話をするわけにもいきません。
私はどうしたらいいのか、わからなくなってしまい、恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。

でも、本当の恥ずかしさはこれからなのです。
それを本当にやらなければいけないのです。
女子が授業中に教室でオシッコをしなければいけないのです。

すぐには、できませんでした。
でも、もしやらないと、もっと酷いことになってしまうのです。
その時は、おしっこをした後にどうなるかなんて考える余裕はありませんでした。

私は目をつぶって必死に命令に従うようにしました。

そして、オシッコが最初は少しずつですが、出始めました。
女の子の場合一度出ると全部出し終わるまで止まりません。
物凄い勢いで、物凄い量のオシッコが出てしまいました。

椅子に座ったままでオシッコをしたのですが、椅子からオシッコの
しずくがポタポタと床に落ちて、床がビショビショになってしまいました。

それを見ていた私に命令した男子がわざとみんなに聞こえるように
大きな声で言いました。
「おい、麗子、何やってるんだ?」

その途端、私は恥ずかしさで机に顔を伏せて泣いてしまいました。
でも、それで許してもらえるはずがありません。
「こいつ、オシッコしてるぞ」

私に恥をかかすためにわざと大きな声で言うのです。
それでも、まだ、オシッコは出続けました。

すぐに先生が近づいてきました。
「おい、麗子、何をしてるんだ?」
やっと、オシッコが止まりましたが、もうどうすることもできません。
「ご、ご、ごめんなさい」
一目見れば私がオシッコしたのは、明らかでした。
「先生は、何をしてるのか聞いてるんだ。答えろ!」
「ごめんなさい。ごめんなさい」
そんなの答えられるはずがありませんでした。
「おい、麗子、何だ!こんなところでおもらしか?中学生のくせに」
男子たちがオモシロがって一斉に馬鹿にするに笑いました。

「オイオイ、勘弁してくれよ。麗子、こんなところで」
「今度は男子トイレでやってくれよ。その方が恥ずかしくないだろ?」
「おい、オシッコの臭いがするぞ。もうすぐ給食なのに」
「学年で一番成績がいいんだから、何か理由があるはずだぞ」
「いつも、まじめばかりだから、たまには羽目を外したいんじゃないのか?」
男子は好き勝手なことを言って私を馬鹿にしました。

私は何もできずに、うつむいているだけでした。
でも、いつまでもそうしていられるわけは、ありませんでした。

「おい、麗子、立て!」
先生が言いましたが、私は恥ずかしさでどうしたらいいのか、わかりませんでした。
「聞こえてるのか?立つんだ。おもらしの麗子!」
また、男子が笑いました。物凄く惨めでした。

私が仕方がなく立ちました。
その途端、スカートに溜まっていたオシッコが床にしたたり落ちました。
音がするんじゃないかと思うほど、たくさんのオシッコが床に広がりました。
もちろん、立った後もスカートからポタポタと床にオシッコが落ちているのです。
物凄い、恥じらいでした。

「おい、麗子。スカートがビショビショだから脱げ!」
「えっ!」
私がどうしようか、戸惑っていると先生が近づいてきてスカートを脱がせました。
スカートは簡単に床にすべり落ちてしまいました。
「麗子、スカートを干しておくからこっちによこせ」
私は仕方が泣く先生にスカートを渡しました。
先生は、みんなに見えるような所に画鋲で私のスカートを止めました。
その間もポタポタとスカートからオシッコがしたたり落ちていました。

私のショーツ姿を見て、男子たちが私をからかいました。
「パンティーがオシッコで黄ばんでるぞ」
「こうやって、見て欲しかったんじゃないのか?」
「パンティーが濡れてるから、透けて見えるぞ」
「こんもりしてるところが黒いのは陰毛かな?」

私は今、下半身はショーツしか身に付けていません。
それだけでも普通の少女が耐えられる恥ずかしさでは
ないのですが、もっと凄い罰が待ってました。

「麗子、パンティーも脱げ!ビショビショだろ?」
「やだ。そんなの。やだ」
当然ですが、私は拒否しました。
「おい、何言ってるんだ?お前、おもらし女なんだぞ」
「・・・」
「授業中におしっこしやがって、反省してないのか?」
「悪いと思ってます。でも・・・」
「でも、何だ?自分じゃ脱げないと言うのか?」
「はい」
「じゃ、先生が脱がしてやる!」
先生がそういうと、ショーツを膝までスルスルと降ろしました。
私はあまりにも、とっさで何もすることができませんでした。

その後は先生のなすがままでした。
先生は私のショーツを剥ぎ取ると、スカートと同じように
画鋲でショーツを貼り付けました。
もちろん、ショーツからもオシッコがしたたり落ちてました。
「麗子。乾いたらはずしてもいいからな。」
「でも、もし乾かなかったら今日は下半身裸で帰るんだな。」
「その方が母親に説明する時、楽だぞ」
また、男子が乾いたような笑いをしました。

男子たちが見ている前で性器を丸出しにしているのですが、
罰は始まったばかりでした。

「おい、麗子。ゾウキンで床を拭け」
「はい」
私は下半身裸のまま、教室の後ろにあるゾウキンとバケツを
とってきました。
その間も男子たちは私のあそこばかり、じっと見つめていました。
ある程度、陰毛があるのでワレメが直接見えることはないのですが、
恥ずかしくないはずがありません。

「おい、それで床を拭け」
私が泣きながら自分のしたオシッコを拭こうとしました。
「麗子。四つん這いで拭け!」
”四つん這い”が何を意味しているかは、すぐにわかりました。
犬や猫と同じように人間も四つん這いになると、
一番恥ずかしいところが丸見えになってしまうのです。

私は従うしか、ありませんでした。
私は四つん這いで床をゾウキンで拭きました。
「ふん、恥ずかしい女」
先生が吐き捨てるように言いました。死にたくなるくらいに惨めでした。

本当にいっぱいのオシッコをしたので、何度もゾウキンを絞りながら
床を拭きました。ゾウキンを絞るときにバケツへ落ちていくのは
全部自分がしたオシッコなのです。

男子たちはもちろん、私の後ろから嫌らしい視線で性器を見ようとします。
その恥ずかしさに耐えながら、自分のオシッコを拭きました。

「おい、こっちもオシッコが流れてきてるぞ」
私が向きを変えるたび、別の男子がうれしそうな表情であそこをじっと見つめます。
「麗子。こっちにもお尻を向けろよ。俺も見たいから」
男子に言われるがまま、私はみんなが見られるように向きを変えながら拭きました。
「麗子。お○んこが丸見えだぞ」
「話かけちゃだめだ。麗子は今、オシッコを拭くので忙しいんだから」
また、男子にからかわれました。
自分の机の下だけでなく、5?6人の机の下を拭きました。
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