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彼女の妹

ここでは、彼女の妹 に関する情報を紹介しています。
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O学2年O4歳みくと関係を持ってしまった。
自分は28歳、彼女は3つ下同棲生活をはじめて1年半位経った今年のGWにみくがなん
かPCがおかしいから自分に直してくれないかと電話がありその時は後からみくと男女の
関係になる事なんか想像すらしていなく普段からちょくちょく自宅から2駅程度離れた我
が家に遊びに来るのでなんのためらいも無くとりあえず持ってきてみなって軽く返事し
た、一時間ほどして小脇にノートPCが入ったバッグを持ったみくが遊びにきた。「どん
な感じなの」ってみくに聞くとネットがうまく繋がらないと言うんでPCを立ち上げネッ
トに接続してみた、その間みくと彼女でたわいもない姉妹の会話を聞きつつPCを見てい
るといきなり海外のアダルトサイトが出てきた一瞬にして事態は把握できた恐らくみくは
ネットで色んなアダルトサイトを見ていていつのまにかホームページのアドレスをY※h
ooか何かから海外のアダルトサイトに書き換えられてしまったんだろうと、ただこの事
を今ここで言ってしまえば目の前に姉がいるみくの気持ちを考えると言い出せず適当に
「ちょっと直すのに時間を頂戴」といってPCを持ってその場から離れてPCを直すふり
をしながらみくが見たネットの履歴をチェックしてみた
好きなミュージシャンのHPや
らアイドルのサイトにまじって洋物、和物問わず裸の男女が出てきた中には性の体験談的
サイト、大人のおもちゃサイトと10代半ばの女の子はこんなのに興味があるんだとか思
いつつチェックしていると「どんな感じ?」とみくが部屋に入ってきたネットを閉じ「あ
やは?(姉)」と尋ねると「出掛けるからシャワー浴びてる」とそういえば今日は夕方か
ら彼女が出掛ける事を思い出し再びネットを開いて出てきたアダルトサイトをみくに見せ
た「みくちゃんアダルトサイトをチェックしてるでしょう」と小声で聞いたらみくは少し
顔を赤らめて「あや姉には内緒ね」と答えてきたやはり自分の推測は当たっていたようで
アダルトサイトを見ていたら突然なったらしくホームのアドレスを元に戻してあげて元に
戻ったPCを見せてあげると
「良かった、誰に直してもらうか迷ってて、洋くん(自分)だったら助けてくれると思っ
たんだ」と子犬みたいな眼をして言ってきた思わず抱きしめちゃおうか迷ったくらい。彼
女がシャワーから出る間にみくに性体験とか恋愛の事とか聞いていると彼女がシャワーか
ら出る音が聞こえたので「また後でね、あや姉には絶対内緒だよ」と言って戻って行っ
た。少し時間をずらしPCを持って二人がいる部屋に戻ると後ろ向きで髪を乾かしている
彼女の横からみくが小さく人差し指立てて口にもっていった、それをみて小さくOKサイ
ンを出したらみくから嬉しそうな笑顔が返ってきた。三人でたわいもない話をしながらも
自分の頭の中では先ほどのみくの笑顔が頭をよぎり並んで座っている二人を交互に見比べ
ながら理性を失いそうな自分と格闘していた、彼女が出掛けると言うのでみくも一緒に帰
るといい「洋くんありがとね、また来るね」「どういたしまして、いつでも遊びにおい
で」と言いまた先ほど笑顔をこちらに向けて二人で出ていった。30分位経っただろうか
突然インターホンが鳴り、カメラでチェックして見ると先ほど来た同じ姿のみくが立って
いた「どうした、忘れ物でもした」尋ねると「また、遊びに来たよ」とさっきの笑顔で言
ってきたとりあえず部屋に入れ「いきなりでビックリしたよ」と言うと「さっきいつでも
おいでって言ってたジャン」と笑顔で答えてきた「いつでもって言ってもさっき帰ったば
かりじゃん、あやは知ってるの?」と聞くと「あや姉とは駅で別れて内緒で来ちゃった、
迷惑なら帰るけど」とまた子犬のような目で自分を見てきた内心ラッキーとは思いつつ理
性を抑えて「迷惑じゃ無いけどあやが知ったら怒るよ」と答えると「内緒にしとけば大丈
夫、さっきの話も途中になっちゃたし」と期待通りの答えが返って来た、とりあえず先ほ
どと同じ所に座らせ冷蔵庫からお茶を出そうとしていると「あや姉とは毎日Hするの?」
と答えに困る質問が「なんでそんな事聞くの」と返せば「だってぇ洋くんと毎日H出来る
あや姉が羨ましいから」と小声+子犬の目で恥ずかしそうに答えてきた。自分の頭はフル
回転で理性と戦いつつもそんなのは長続きする事もな「じゃあみくちゃんにもあやと同じ
事してあげようか」と冗談ぽく答えると「ホントに?」顔を少し赤らめた子犬の目をした
みくが答えた先ほどの理性との戦いをしていた自分はもう何処かにいってしまいお茶の入
ったグラスをテーブルに置きみくの横に座り「じゃあキスからしようか」と言うとみくが
小さくうなずいたのとほぼ同時にみくのきゃしゃな両肩を持ち軽く唇を重ねみくの顔を見
ると目を閉じたままの頬が赤くなっていた、あまりのうぶな可愛さに今度はおでこにキ
ス、みくが目を開けこちらを見たので「すごく可愛いよ」と一言いって再び唇にキス今度
は先ほどとは違い舌を入れるとみくは一生懸命その舌を絡ませるネチャネチャと音を立て
ながら先ほどよりかなり長く、唇から離れ再びみくを見ると先ほどよりも顔が赤く少した
め息をしている、「大丈夫?」と聞くと「うん、なんか凄くドキドキしてる」と小声で答
えたみくに今年の春にHの経験がある事は先ほど話して知っていたがその時限りで気持ち
がいいとかそんなのは判らなかったと言っていた「大丈夫、怖く無いよドキドキしている
のは俺も同じだから」と言い唇をみくの首から肩に這わせていった、唇を動かしていくと
ビクッと動いたり、深いため息が出ていた。手を取り「ベットに行こうか」と言うと「シ
ャワー浴びたい」と小声で答えた、おでこに再びキスをしながら「いっしょに浴びよう
か?」と聞くと少し間があきみくは小さくうなずいた。手を取り二人で脱衣所に行き先に
浴室に入りシャワーを浴びているとみくが恥ずかしそうに入ってきた「恥ずかしい?」と
聞くと小さくうなずき「可愛いよ」と言って思いっきり抱きしめキス、みくの体の力が徐
々に抜けていくのが判り左手を胸に持っていくと服を着ている時には判らなかったが姉の
ものよりも張りがあり程よく大きい乳房があった、O4歳とはいえ体は年の離れた姉より
も女性らしかった肌つやも若さゆえか姉とは比べ物にならないくらい張りがありスベスベ
していた。唇を離し徐々に下へ持っていき左手も同様に下に下ろしていった唇が乳首に届
くとみくから小さく声が漏れた左手も股間に届き薄い陰毛を越え陰部に差し掛かると驚く
くらい濡れていた、姉も濡れやすい体質で初めてHした時は凄く驚いたが妹のそこも姉同
様洪水状態と言う表現があてはまる位になっていた、乳首から唇を離し耳元で「すごく濡
れてるよ」と言うとまた小さくうなずく、左手をクリトリスに這わせ小刻みに擦るとみく
から先ほどよりも大きな声が出る、クリトリスと陰部を指で交互に触っていくとシャワー
の音に紛れてピチャピチャと音が聞こえてくる、みくの体にも徐々に力が入ってきて息遣
いもドンドン荒くなってきたのが判る、濡れた陰部に人差し指をゆっくり入れて行くとま
た力が入る、そこは狭く指が一本入るのがやっとと言う感じだった「力を抜いて」と囁く
と膣の力がふっと緩み指が根元まで入って行った、みくが大きく息を吐いた「痛くない
?」と聞くと小さくうなずくゆっくりと指を陰部の中で掻き回していくとみくの力がまた
入る、膣が絞まるのが判る声が一段と大きくなるみくの手が自分の肩に乗り痛いくらいに
強く握る、膣の絞まりが少し緩まったタイミングをみて中指も挿入またみくに力が入る、
二本の指をさきほどよりも強く動かすとみくの声も合わせて大きくなる指の動きを徐々に
大きく速くするとみくの声も合わせるように大きく速くなっていった、自分に肩にのった
手が今まで以上に強く握られた「いっちゃう」みくが叫ぶ、手の動きはその言葉を待って
いたかのように一段と強く速くなった「ダメダメ!いっちゃう、いっちゃう」みくが叫ぶ
と同時にみくの力が一段と強くなった瞬間「あっ!」と言う声と共にみくの全身の力が抜
けたのが判った「気持ちよかった?」と聞くと恥ずかしそうにみくがうなずく、キスをし
て強く抱くとみくも自分を強く抱き返した。二人で体を洗いあっていちゃいちゃしつつベ
ットへ、その後自分が2回、みくが3回いった時点で終了、彼女が帰る前にみくを車で家
の近所まで送りその車中でみくから「また、気持ち良くしてね」笑顔でお願いされ快くO
K!その後もちょくちょく会ってます。
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