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二十歳のご主人様

ここでは、二十歳のご主人様 に関する情報を紹介しています。
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34歳の女性です。
2年前から都内の外資系メーカーに勤務していて(一応、ヘッドハンティングです)、仕事の面では、それなりの地位で、それなりに充実出来ています。
ただ、プライベートでは2年ぐらい彼氏がいない状態が続いていました。
容姿は悪くない方だと思うのですが、学生の頃から年下の子の方が好きで、そうなると、この年ではなかなか出会いもなくズルズルと過ごしていました。
ある時、5月のGW前の頃で、残業が続いていた頃ですが)、フロアで12時を回って残っているのは、私と部下の女の子(といっても彼女も26歳ですが)だけという状況になりました。
区切りのいいところで切り上げて後は明日にと思い、帰ろうとしたところ、彼女から、『国嶋さん、車で送っていきましょうか?』と声を掛けられました。私も彼女も普通は電車で通勤、遅くなったときはタクシーの筈なので、聞いてみると、『弟が近くまで来ていたので、迎えに来てもらう』とのことでした。雨も降っていたし、方向も一緒なので、まあ甘えておこうかと思い、外に出て彼女の弟を待ちました。
5分もしないうちに到着した弟くんは、驚くほどの美男子で、色白で線も細く、ちょっとキツめの目元が印象的な子でした。車の中でアレコレ話したのですが、まだ大学生で20歳ソコソコ、そのクセ、運転や話し方が妙に落ち着いた感じのする子でした。
部下の彼女に「いいわね、桐生さん。こんなきれいな弟さんがいるなんて」と言うと、「でしょ? やっぱり国嶋さんの好みだと思ってたんですよ」と言われ、「国嶋さんって、年下の方がタイプでしょ? オジさん嫌いだって結構有名ですよ」
隠していたということも無かったのですが、そんなに知られていたとは驚きで、笑いながら、「有名なの? でも、さすがに20歳の子には、相手にされないわよ」と返すと、「でも、正樹も年上好きだよね?」と彼女は弟クンに話しかけ、「何人か付き合ってた人知ってるんですけど、みんな私より年上だったんですよ」と言い、弟クン(正樹くん)も「落ち着いてて、色っぽい感じがするじゃないですか? それに優しいですしね」私がつられて「そりゃ、正樹くんぐらいきれいな子だったら、お姉さん達も何でもしてくれるでしょ?」と言うと、笑いながら「ほんと、何でもしてくれますけどね」と答えるので、「私だって何でもしちゃうと思うよ」と冗談めかして本音を漏らしてしまいました。
「やったじゃん、正樹」と姉がからかって、その日は終わったのですが、降りる際に正樹くんから「じゃあ、またね」と声を掛けられた事に年甲斐も無く、嬉しくなった覚えがあります。
送ってもらった夜から2、3日して、ピークも終わり、部署が交代で休暇をとり始めるころに、姉の桐生さんが私のところに来て、「国嶋さん、私、明後日から休暇もらっていいですか?」事前に聞いていたので「いいわよ。どっか行くんだっけ?」「アジアの方に5日間ほど」「いいわねぇ、どうぞ、楽しんできて」「国嶋さんは? どうするんですか、GWは?」
本当にこれといって予定を組んでいなかったので、「ずっと東京にいるんじゃないかな、残念ながら」と答えると、「ううん、それは丁度良かったです」と言われ、「実はですね、正樹が、こないだの弟の」「うん」「国嶋さんとデートしたいって言ってるんです」
思わず言葉に詰まってしまったのですが、聞いてみると、あの後、ずいぶん正樹くんは私のことをお姉さんに聞いていたらしく、GWで大学も休みだし、どうしても会いたいと言ってくれたそうでした。「でも、正樹くんもてそうじゃない」と言うと、「国嶋さんと一緒ですよ」「何が」「大学には、年上の人ってそうそういないじゃないですか」と言われ、「国嶋さんは、どうですか? 私が言うのもなんですけど、正樹はそんなに悪くないと思うんですけど?」
正直なところ、私も正樹クンのことはずっと気になっていて、折を見て桐生さんに、もう一度会えるように紹介してもらおうと思っていたところでした。そのことを言うと、「なんだ、じゃ、ピッタリじゃないですか?」「そうだけどね」「正樹もついてる奴ねぇ?」「でも、ホントにいいのかな? 14歳違うよ。」「イヤだったら、正樹から言い出さないですよ。
国嶋さんは? イヤなんですか? 若すぎます?」「そんなことないけど。。。ねぇ」
そこで桐生さんは、ちょっと顔を近づけて、小さい声で「でしょ? 正樹、多分メチャメチャ元気いいですよ」「元気いいって。。。何が?」「決まってるじゃないですか。想像しませんでした?」
正直な話、あの夜以来、正樹くんとのソレは何度も想像してました。想像の中の正樹くんは、若さにあふれていて、物凄い満足感を私に与えてくれていました。「多分ね、国嶋さんの想像以上ですよ」「想像以上って?」「イロイロなことが。。。後は正樹に教えてもらってください」「うん」「それと。。。」
桐生さんの声がさらに小さくなりました。「パンツ、一番イイやつ穿いて行ってあげてくださいね」「あ。。。やっぱり、そうなっちゃうかな」「そりゃ、そうですよ。イヤ?」「ううん。。。いいけど。」想像が実現するということで私も、かなり高ぶっていたと思います。「ゴメンなさいね、若いから、まずソッチで満足しないと」「うん、そうだよね。大丈夫。。。イロイロ教えてあげるわよ」冗談めかして私がそう言うと、桐生さんは「教えてあげる、ねぇ」と笑いながら言って、私の手に何かを握らせました。
何?と尋ねると、「私の部屋の鍵。しばらく留守にするじゃないですか? だから正樹に貸したげようと思って。」「え?」「今度のデートの日、2時に私の部屋に、来てください。
正樹にも合鍵渡しておきましたから」「それって。。。いきなり?」思わず聞き返してしまいました。
「国嶋さん、イヤですか?」「・・・ううん。」「じゃ、2時にお願いしますね。」
そう言って、彼女は業務に戻っていきました。
「ピンポーン。。。ピンポーン」
午後2時丁度に、呼び鈴を2回鳴らしたところで、ドアが開きました。
「いらっしゃい」中から、5日ぶりの声が聞こえてきました。
正樹くんとの再会は、彼のお姉さん(私の部下の子)のマンションででした。
よく来たね、という彼の声に誘われるようにして、再会の挨拶もそこそこに、
中に入って行きました。
桐生さんのマンションは、きれいに片付けられていて、リビングの真ん中におかれたローテーブルに、向かい合うようにして席が作られていて、お茶も入れてくれていました。
「来てくれて、ホントありがとね」と正樹くん。相変わらず落ち着いていて優しい声ですが、二人っきりだと緊張しながら聞いてしまいました。
「ううん、私こそ、ね。まさか正樹くんから誘ってくれるなんて思わなかった」「どうして?」「そりゃ、年が上過ぎるでしょ?」「年上の方が好みだって言ったじゃん」「そうだけど。。。」「ホントだよ」「。。。ありがと」真っ直ぐに言われてしまうと、言葉が出てきません。
「ちょっと話しただけだけどさ、頭もいいし、落ち着いてるし」「正樹君のほうが頭もいいし、落ち着いてるでしょ」ほんとにそう思っていました。「それに。。。」「それに、何?」「スタイルもいいし、セクシーだし」「。。。そんなことないって」若い頃はスタイルがいいと言われたこともありました。けれど、努力はしても、今では年による体型の変化は明らかです。
「ううん、熟女にはやっぱり若い子には無い特別な魅力があるって」「そうだったら、いいんですけど」「姉貴から、聞いた?」「何を?」「今日のパンツについて」顔まで赤くなっていたと思います。桐生さんに言われたとおり、私は自分の持っている中で、一番過激だと思っているパンツを穿いていきました。それはオレンジ色の縄パンで、オレンジ色の綿で編んだ直径1センチぐらいの縄をTの字に組み合わせただけの下着で、陰毛すら全部隠せない様な代物でした。
「見せてくれる?」予想通り、正樹くんはそう言いました。けれど、いきなりソレを見せるのはさすがに抵抗がありました。私が黙っていると、正樹君は、「じゃあ、僕が先に見せるから、そしたらみほさんも見せてくれる?」そう言って立ち上がり、ローテーブルを回って私の隣に来ました。
そう言われては、黙っているわけにもいかず、小さく返事をすると、座っている私のスグ隣に立つ正樹クンは、「姉貴から、聞いた?」「下着のこと?」「そうじゃなくて。。。俺のチ○ポについて」。正樹くんの口からいやらしい言葉が発されたことにドキドキしながらも、何のことかわからずに首を横に振ると、「姉貴も意地が悪いよなぁ」
そう言いながら、正樹くんは穿いていたカーゴパンツのベルトに手を掛けました。「じゃあ、みほ、自分で確かめないとね」
そう言って、正樹クンは私の目の前で、カーゴパンツをゆっくりと脱いでいきました。下着は穿いていませんでした。けれど、それ以上に私が驚いたのは。。。
「どう?」余裕しゃくしゃくに正樹くんの声がうえから聞こえます。私は言葉も出ませんでした。
とにかく大きいのです。目の前に出された正樹くんのオチンチンは、既に隆々と勃起していましたが、その大きさ、太さは私が見たこともないぐらい大きいものでした。丁度自動販売機で売られているコーヒーの缶ぐらいの太さがあり、長さはその2本分はあります。華奢な正樹くんにこれほどのモノがついているとは思いもしませんでした。
そして色も真っ黒です。正直、20歳の子のであるから、きれいなピンク色のオチンチンだとばかり思っていたのですが、目の前に差し出された正樹くんのは、特に先の部分が真っ黒に変色していました。肌が白いだけに、その赤黒さは目を引いてしまいます。
あまりのギャップに私が黙っていると、「なにしてるの?」と声がします。
「ご挨拶してよ」相変わらず落ち着いた正樹くんの声ですが、いつの間にか優しさは消えていました。
「ほら、口開けて、しゃぶってよ」平然と正樹くんは言い放ちます。
私はオズオズと口を開き、正樹くんを咥えようとしました。。。しましたが、簡単には口に含めません。思いっきり開いてるはずなのですが、亀頭に口づけする迄で終わってしまいます。とてもしゃぶることなど出来ないでいると、
「しょうがないなぁ」と正樹くんの声がして、私は頭をつかまれました。
「ぐぅっっほぉげぇぇぇえぇぇ!!!」いきなり正樹くんのモノがノド奥に突き刺さってきました。
「ぐぅ・・・ふぅぅぅう・・・」力任せに押し込まれたのです。私は口を一杯に開かされていて、口の端が切れそうなぐらいに引きつりました。
「歯をあてないでね。」平然としtえ正樹くんがいいます。そして、まだ目を泳がせている私の両ほほを軽くたたいてから、「行くよ」
経験したこともない、イマラチオが始まりました。両のこめかみを押さえられたまま、正樹くんはオチンチンの抽送を始めました。「じゅぅぅぼぉぉおっっえぇぇ・・・ぐぅじゅぅぅじゅ!!!」口の中というよりは、ノドの奥を狙って、コーヒー缶が出し入れされていきました。腰を使われるので、ノド中を突かれます。「スゴイ! スゴイ! みほ、良く咥えられたねぇ、やっぱり熟女はステキだねぇ」
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