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思う存分楽しみました

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,,,,いつもと同じように夕方7時過ぎに
混み合う車両に乗りこみました。
電車のドア付近でぼんやりしていると、
21?22くらいの女子大生風の子が乗りこんできました。
背は結構高くて、肌は白く、白いブラウスに
透けるほど薄手の膝上スカートという服装です。
雰囲気も可愛らしいくおとなしそうな感じの子で、
僕はその子の横にくっつきました。
やがて更に人が乗りこんできて、電車が動き出したら
さっそく行動開始です……

まず、もうその時点でコチコチになっていた
僕のものを彼女の腰の辺りに押し付けてみます。
やわらかい肌で、たまらなく気持ちいいんです。
電車の揺れに合わせてあそこを押しつけていると、
彼女は足をもじもじさせたりよじったりし始めました。
でも、結構混んでいたので、僕のあそこは自然と
彼女の腰辺りに押し付けられてしまう状況でした。
なので、かまわずにゆっくり押しつけていると、
彼女はなんの反応も見せなくなりました。
僕は大丈夫だとふんで、目で周囲を見回してみると、
仕事仲間のような人達が、6?7人でわいわいと
話しこんでいて、状況としては最高です。
次の駅に着きましたが、彼女は降りようとはしませんでした。
更に人が乗りこんできましたが、反対側のドアだったので
二人の状況はまったくと言っていいほど変わりません。
そして電車が再び動き出したら、手をゆっくりと下へ…
まずはスカートの上から太ももをタッチして、
薄手のスカートを少しずつまくっていきます。
やわらかい生地だっだたので、なんなくまくれました。
今度は手を直接足に触れさせて、ゆっくりとさすると、
やわらかい肌が手に吸いついてくるようで、たまりません。
彼女はうつむいて、ドアに寄りかかっています。
僕はその顔をみながら、手を太ももから少しずつ上に、
じらすようにあげていくと、彼女の口が少しだけ開き出したんです。
それを見た僕のあそこは、ますます硬くなり、
思わずそれを彼女にぐりぐりと押し付けてしまいました。
手をだんだん上にあげていき、指が足の付け根につくと、
足の付け根にそって指の腹を上下にゆっくりと動かし…
彼女は目を閉じて、口を少しだけ開けています。
その表情が可愛くって、もうドキドキですよね………
しばらく足の付け根でじらしていると、
彼女は足をゆっくりと開いてくれました。
僕は指を………

するとそこで、電車が失速し始めたんです。
やがて車内放送がかかり、この先の駅で人身事故があり、
復旧作業で停車をするとのこと。
神様ありがとう、って感じです!

電車は完全に止まってしまいました。
僕はパンティの真ん中に手のひらをピッタリと張りつけ、
そして彼女に向かってまるで恋人のように、
「暑いのに……早く動き出してくれるといいね、ね」
と自然な感じで言いました。
すると彼女も、小さくこくんとうなずいてくれたんです。
僕は腰に手を回して抱き寄せます、そうすれば周りからは
恋人同士にしか見えなかったでしょう。
僕は張りつけた手のひらでモゾモゾとあそこを
揉み始めました。彼女のあそこは、もうパンティの
上からでもわかるくらいに熱くなっていました。
次に彼女の割れ目に沿って指でムニムニと刺激してみます。
だんだん湿ってきたのが指に伝わってきます。
すると彼女がこちらを向いて、僕にしがみついてきてくれました。
僕はパンティ越しに、割れ目の上で指を動かしていると、
僕の胸元をつかんだ彼女の手に一層力が入ります。
そしていよいよパンティの脇から彼女のあそこににゅるっと……
もうグチョグチョでした……
まずは指で直に割れ目に沿って動かします。
濡れ濡れなので、指がスムーズに動いてくれます。
彼女は僕の胸に顔を押し付けて、すこしだけ息を荒げているようです。
でも、僕らの周りにいた仕事仲間6?7人が話しこんでいて
くれたおかげで、彼女の息遣いは周囲には聞えなかったでしょう。
僕は少しかがんで、彼女のパンティを少しだけ下にずらしました。
そして、彼女のひだを一枚一枚めくったんです。
彼女のクリちゃんは、もうコリコリしています。
そのクリちゃんに、あふれてくる彼女の汁を指ですくって
優しく優しくなすりつけるようにしてあげると…
彼女はもう、僕の胸に小さくハァハァと熱い息をはいています。
僕のシャツにその息遣いが伝わってきます、可愛い……
僕はコリコリになったクリちゃんを、指で小さく円を描くように
こまかく小刻みに震えさせながらいじったり、指の爪でそうっと
そうっと…カリカリと引っかいたり、指先に挟んでかる?く
むにゅむにゅとこすりつけてみたり、中指でピチャピチャと
弱くたたいてみたり…………
彼女はもう、膝をガクガクさせて立っていられないようでした。
僕はわざと周りに聞えるように、
「…まったく暑くていやんなるね、早く動かないかな、ね。」
と彼女に向かって自然に言いました。
彼女も「うん…」と小さな声で…。
その間も指を動かしていました。
出来るだけゆっくりと、ナメクジが這うくらいのスピードで。
僕はドキドキしっぱなしでした。
そして僕は指をあそこに当てがって…ヌ…プゥ…と入れていくと、
彼女のあそこの中はすごいことになっていました。
もうぬるぬるで、すごく熱くしていて…僕は入れた中指を
折り曲げて、彼女の中の壁をぬるぬるとこすります。
彼女はもう、目を真っ赤にさせていました。
僕はさらに、薬指も入れていくと…彼女はキュッと締め付けて
きました。しかし、ぬるぬるになったあそこは2本の指を
すんなりとくわえこんでいまいます。
彼女は必死に感じるのをこらえているようでした。
それを見た僕はもう………
確かそのころだったと思うんですが、電車が再び動き出したました。
再び電車が揺れ始め、電車の走る音もし始めます。
彼女は僕にしっかりとしがみついています。
僕は入れた2本の指を彼女の中でやさしく暴れさせました。
交互にじたばたモゾモゾと動かしてみたり、
2本の指を折り曲げて指の腹であそこの壁をえぐるようにこすってみたり、
2本とも奥までグッと彼女の硬い部分まで押しこんでみたり……
僕は指で彼女のクリちゃんやあそこを思う存分楽しみました。
どれくらいそうしていたでしょうか…彼女は身体を急に硬くして…
やがて全身の力を一気に抜けませました、いったようす。

しかしそのあとも、二人が降りる駅まで触りつづけました。
結局その日は、電車が止まったので、50?60分続けていたでしょうか。
あれからも、ごくたまに彼女に会います。
ダメな日はちゃんとダメという意志表示をしてくれるので
こちらも助かりますね。でも、触らせてくれたとしても、
あの日ほどすごい事は出来ません。
また事故起らないかな………
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