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可愛い子があんな事まで、感激

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昼過ぎに○野から4人がけボックスタイプの列車に乗りました。まだまだ帰宅する時間には早く、かなり空いてました。
車両を移動していくと、とある車両に入ってすぐの席に高校生くらいに見える女の子が座ってました。
長くサラサラの茶髪ストレート、ピンクTシャツに黒いピチピチのミニスカートでキラキラの太いベルト、ラメ入りピンヒールサンダルを突っかけた足を向かいのシートに乗せ、白い脚線美をだらしなく晒しながらイヤホンで音楽聴いてました。
空席ばかりの車両でちょっと躊躇いましたが、眩しい長い脚に抵抗できず隣に座ってしまいました。女の子はちょっとこっちを見て脚をシートから降ろしたけど、何も言わず窓の方を向きます。派手めな化粧ですが、あどけなさが残る可愛い女の子です。
膝の横に降ろした手の甲を白い太腿に近づけます。あまりにスカートが短いので、手はすぐ女の子の素脚に触れました。何も言いません。
ゆっくり動かして肌をなぞります。窓を向いたままです。
掌を返してそっと太腿の肌に合わせます。何も言いません。
掃くように撫でても反応がないので、OKなのではと思い、ジワジワと手を太腿の上へ移動していきます。
すっかり手が白い膝の上に乗り上下に撫でさすり始めても、チラッと膝の上の手を見てからガムを噛み始めるだけ・・・
すべすべの素脚の感触に酔いながら早くも僕の股間はモゾモゾと反応しています。もう止まりません。
手が柔らかい内腿に滑り込むとギュッと挟まれたけど、かまわず撫でていれば自然と緩んできて、見ると、女の子は観念したように目をつぶって唇をかすかに開き、「好きにして良いよ」みたいな顔つきです。全身震えそうな程感激しました。
体勢を変え、肩から腕を回して抱え込みつつ、ふたたび内腿に手を差し込みます。指先が股間に触れるとスカートが短いのでパンツが丸見え、派手なピンクで黒の縁取り、正面は黒リボンの編み込みが・・・
パンツのツルツル感を楽しみながら股間をコチョコチョしていると、女の子の頭が僕の胸に傾いてきます。可愛いので髪を優しく撫で撫でしてあげると、すっかり胸の中に・・・
髪にキスしながらパンツの中に手を入れ、すっかりビショビショになった部分へ指を進めます。そこはもう、僕の弄りたい放題です。トロトロに熱くなっていて、好き放題に摘んだり、くすぐったり、開いたり、奥まで突っ込んで掻き回したり・・・
何をしても、女の子は敏感に体を震わせ、可愛い顔がエロい表情に歪み、時に、やるせない目で僕を見上げてきます。そんな反応を見せられれば僕の股間もたまりません。
女の子の手を僕の股間に誘導しました。逃げません。さすがに恥ずかしいのか、最初動かすのを躊躇ってましたが、上から手を添えてニギニギすると、自分から動かし始めます。とても気持ち良くて、それ以上を望みたくなり、僕はチャックを下げて女の子の手をその中へ、更にトランクスの中へ誘導しました。
「はうぅ・・・」思わず体が跳ねてしまいました。そのままでは出してしまいそうなので、女の子の股間を夢中でこねくり回すと、彼女の手のペースがちょうど良い感じになりました。
意外と経験は無いようで、女の子は完璧に僕の玩具状態。乳房もTシャツの中で触りまくり(乳首も敏感!!)、キスも、「唇を開いて」と言えば開き、「舌を出してごらん」と言えば小さな赤い舌を出し、唾液を流し込めばコクンコクンと飲んでました。
快感責めにしてあげながら、名前とか学校とか住所とか色々と聞き出しました。オナニーの頻度まで言わせちゃいました。
やっぱり、オナニー以上の経験はないらしく、「僕の彼女になる?」って聞いたら、もう他に選択の余地がないみたいに即、頷きました。

女の子は最初驚いたけど、「かっこいいな」って思ってくれてたらしいのと気持ち良いのとで、されるがままになっちゃったって言ってました。
これからずっと、あの可愛い子の体を自分だけの玩具に出来ると思うと嬉しくて嬉しくて、ここで言わずにいられませんでした。とりあえず、今週平日は制服の彼女と待ち合わせです。
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