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レイプ強姦妄想談話

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夜遅く、ある国道沿いを車で走ってると、えっちらおっちら女子高生が
自転車を押していました。
国道とは言え、田舎の道を10時過ぎに・・・。
しかもかなり霧が濃い・・・。
私は反射的に車をUターンさせ、ちょっと奥まった場所に車を止めました。
緊張で汗びっしょり。
近づく自転車の音。
女子高生が見えた瞬間、自転車ごと引きづり込みました。
「え?え?いやっ」
小さい声でパニクって体を硬直させていました。
私の頭も大パニック状態で、女子高生に馬乗りになり、
セーラー服の上からおっぱいを鷲掴み。
女子高生は声も出せないようで、私はズボンからペニスを引っ張り出し、
そのまま激しくしごきました。
これまで味わった事のない快感が頭を突きぬけ、あっという間に射精して
しまいました。女子高生の顔面、髪の毛に飛び散りました。
女子高生は相変わらず体を硬直させたまま、声を出しません。
そのまま夢中でしごき続け、セーラー服の胸元から手を入れ、
ブラジャーの下に手を滑り込ませ、引きちぎれるくらい強く乳房を
揉みました。
女子高生は体をのけぞらし、「ひぃぃ」とかすれた声を上げるだけでした。
そのまま2度目の射精。全身の力が抜けるほどの快感でした。
エクスタシーを味わった後、私は急に怖くなりました。
目の前に倒れ込み、震える女子高生。興奮と恐怖の入り混じった
全身が震えるほどの何とも言えない感覚。
私はセーラー服の下に手を滑り込ませ、ブラジャーを引きちぎりました。
女子高生も声を枯らしながら、必死の抵抗をしました。
ブラジャーを引きちぎると、なぜか私は、女子高生の乳房を力いっぱい
握り締めました。そのまま体を左右に激しくゆすり、力いっぱい乳首を
つまみ、女子高生の体を上下に激しく叩きつけました。
なぜ、そんな事をしたのか、今でも分かりません。
恐らく、私の潜在的にあった、暴力的な自分がでたのでしょう。
私はそのままの勢いで、女子高生の口にペニスを差し込みました。
乱暴な私の行為に、女子高生は抵抗もありません。
それでも私は、女子高生の髪の毛を掴み、喉の奥を激しく突き上げました。
時々嗚咽する女子高生の喉を、夢中で突き上げていました。
1度、2度と、快感の波が押し寄せていますが、あまりの興奮と恐怖で
パニック状態で腰を打ち続けました。
一台の車が国道を通り過ぎました。
ハッとした私は、そのまま女子高生を放置し逃げました。
アクセル全開で夢中で逃げました。
家まで帰り着きましたが、ペニスはまだ勃起していました。
触った瞬間、出るものも無くなったペニスが脈打ちました。

あの時の興奮は、今でも呼び起きてきます。
思い出しながら自慰行為をすると、あっという間に射精してしまいます。
セーラー服の女子高生を見ると、すぐに固くなってしまいます。
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